08/03/2011
渡部 千春

工房運営の方々と福井さん

新任講師の渡部千春です。
お世話になってますシリーズです。

いまでも新任ですが、新任も就きたてな4月、5月に一番お世話になったのは、
工房管理室の中島富美子さんです。

講師はPCなど、個人で使う機材もあるのですが、むろん勝手に買ってはいけないのです。
が、さすがフリーランス歴15年ならではの自分勝手で、勝手に買ってしまい、
どうしましょう、こうしましょう、という話を相談させていただき、
無事、「講師のPC」として認めていただいた、と言う件があり
などという細かい話はどうでもいいのかもしれませんが、
その後もScan Snapを入れてもらったり様々なことを相談させてもらってます。

工房管理室の中島さんは在東京造形大学34年、井上さんは18年(だったはず)とあって
学校の諸事情に通じていらっしゃいます。
高尾校舎の幽霊話、知ってる人はなかなかいないのでもりあがります。

というわけで、写真〜。

R0010462

が、撮影拒否にあってしまい、
とりあえずお部屋のみ。幽霊話をしてたんで幽霊でそうな写真になってしまいました。
恥ずかしがらないで、出ていただきたかったなあ。でした。


お世話になってます、シリーズ、もう一方は研究支援セクション(という名前になるらしい、9月から)の福井吉隆さん。


企業や自治体など、外との連携プロジェクトのご担当。
八王子市夢美術館とのフラッグプロジェクト(って名前でいいのかなー)で
グラフィックデザイン準備室にいらっしゃいました。
授業が夏休みでも働いているんですよ、(私含め)職員は。

実は私は直接存じ上げてなかった、と思いきや、
教員のプロフィールをアップするときに、あれやこれや(本当にあれこれと)、
「私の学士って何でしたっけ?」
と、自分知っとけ、なことまでフォローしてくれたのが福井さんでした。
メールだけのやりとりだったんで、顔と一致してませんでした。
失礼しました。